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2006.09.26 Tuesday | - | - | -
場バールのあかあおきいろ


ババールのあかあおきいろ

ロラン・ド・ブリュノフ さく
せな あいこ やく

評論社

絵本より
世界中でずっと愛されているぞうのババールが、
ゆたかな色の国へみなさんをごしょうたい!
絵の具を借りたババールの子供たちは、
自分の好きな色を使って絵を描くことからはじめます。
そしてだんだんと、色を混ぜることを覚えていきます。
どうやったら、緑やピンクや茶色がつくれるのでしょう?
この本は、おさない子供たちが色彩を学ぶ、最適の
入門書です。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
3歳のうちの子ども達には、まだ色を混ぜるという
色彩のことは理解できません。
でも今「色」自体を覚えている最中なので選びました。
赤はさくらんぼやえび。
青はくじらや空。
可愛い絵で教えてくれます。
とってもお勧めの絵本です。
2006.07.08 Saturday | 絵本 | comments(0) | -
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